ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第121話「ガロプラ」

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迫る惑星国家・ガロプラ。彼の思惑は・・・(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

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ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第121話「ガロプラ」

あらすじ・ネタバレ

ヒュースは1人で状況分析・・・ガロプラとロドクルーンがミデンに接近している 本国の手が回っていればあるいは・・・

ガロプラ作戦会議・・・

ガトリン「今回の任務について俺の決定を伝える アフトクラトルからの指令はミデンの「足止め」 ミデンの兵がアフトを追えないように打撃を与えるのが俺たちの仕事だ 今回は基地への攻撃を行うことに決めた」

隊員「街を狙うんじゃないんスか?」「トリガー使いを狙うって事でしょうか?」

ガトリン「狙うのはあくまで基地だ 人間は狙わない」

隊員「うちもガンガンいきましょーよ 戦利品が無きゃこんな任務割に合わねぇ」

ガトリン「俺達が今ミデンの民に手を出せばミデンの戦力は俺達の国に向く」

 

 

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そして作戦の話へ

アフトから送られてきた情報を見て戦力分析をする

 

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ガトリン「ミデンに着いたらまずは実地調査で前情報の照らし合わせ その後ロドクルーンからトリオン兵が届き次第作戦実行だ」

 

場面はボーダー本部

空閑が道に迷っている

柿崎「どうした?道に迷ったのか?どこ行きたいんだ?」

空閑「個人ランク戦のとこ」

柿崎「ほら到着だ」

そこへ加古が登場

 

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加古「あなた うちのチームに入らない?」

空閑「おことわりします」

加古「そう言うと思ったわ」

 

嵐山隊 作戦室

三雲は嵐山隊と昨日の対戦の事を話し合う

三雲「・・・ぼくは全然でした・・・いろいろ教えてもらったのに・・・」

時枝「負けから何か掴めた?」

三雲「先輩たちの言ってたことは正しかったなと痛感しました・・・射手の練習は続けるとして次からはチームでやれる具体的な戦術で戦っていくつもりです」

時枝「三雲くんはおれや嵐山さんよりも木虎に教わったほうが早いかもね たぶん木虎は三雲くんに合った戦い方を知っていると思う」

 

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エリート木虎、その道のりは順風ではなく・・・!?

次号、木虎が乗り越えてきた戦いとは?一方、絶賛引き抜かれ中の遊真は・・・!?

感想

今度、侵略してくる国が判明しましたね1ガロプラ。ただアフトクラトルよりも戦力が落ちる。ガトリン隊長が経験値豊富で基地のみの攻撃で足止めをする。そして修は木虎から戦い方を教えてもらうことに!?次はどうなるんでしょう!?

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