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ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第8話「木虎 藍②」あらすじ・ネタバレ

 

 

木虎「私が始末するわ」

空閑「キトラ行っちまったぞ どうすんだオサム」

修「・・・ぼくも現場に向かう」

空閑「おいおい 武器なしで戦う気か?またやられるぞ」

修「わかってる学校の時みたいな無茶はしない 今回はA級の木虎がいるネイバーは木虎に任せる ぼくは街の人を助けに行く 武器がなくてもやれることはあるはずだ」

空閑「ふむ それがいいな よしじゃあおれも手伝うか?」

修「・・・いや 空閑は木虎に付いてくれ」

 

 

空閑「やれやれオサムは面倒見の鬼だな 自分はすぐ無鉄砲で突撃するくせに」

修「ぐっ・・・」

空閑「レプリカ」

レプリカ「心得た」

分裂

レプリカ「持って行けオサム 私の分身だ私を介してユーマとやりとりできる」

空閑「困ったときはすぐ呼べよ」

修「わかった」

 

 

あの装甲とこの距離じゃ弾丸は徹らないわね・・・

何より街にあの巨体を墜とすわけにはいかない・・・!

やつは周回軌道で爆撃してる

移動ルートを先読みで川の上で墜とす・・・!

ズズーン

ズーン

男性「また来るぞ 今のうちに地下室に・・・」

女の子「ママーママー」

ママ「そこの人たちと一緒に早く逃げなさい!ママは大丈夫だかから!」

女の子「やだぁー!ママもいっしょがいいー!」

ママ「バカ!言うことを・・・」

ズズン

ガラガラガラ 落石

修「大丈夫!?ケガは!?」

女の子「・・・うん へいき」

ゴゴ・・・ドスーン

 

 

大人「やった!出られるぞ!」

女の子「ママ!!」

住民「ありがとう!」

住民「ありがとうございます!」

親父「あんた・・・大丈夫なのかい!?」

若者「もろに瓦礫が・・・」

 

 

住民「ボーダーだ!ボーダーが来てくれた!」

住民「こっちだ!」

住民「助けて!」

修「下がってください!すぐに助けます!」

グッ

修「ふっ・・・んぎぎ・・・」

くそっ さすがにこの重さじゃビクともしない

レプリカ「ユーマ」

空閑「ほいよ」

 

 

修「・・・!?」

レプリカ「ユーマのトリガーでオサムのトリオン体を強化した」

 

 

修「軽い・・・!!急いで避難してください!カゲ人には手を貸して!ほかに逃げ遅れた人をご存じの方はいませんか!?」

住民「むこうのデパートにまだ人が・・・」

修「わかりました すぐに行きます!」

 

 

 

 

木虎「空飛んでるだけあって上はがら空きね」

空閑「・・・とかキトラが考えてたらやばいな」

レプリカ「そう考えても不思議はない」

 

 

 

 

 

 

 

 

空閑「!」

 

 

 

 

空閑「オサムの頼みだ行くぞレプリカ!」

レプリカ「承知した」

ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第8話「木虎 藍②」感想

木虎 藍②・・・修はトリオンが少なくても人助け精神旺盛ですね。木虎は順調にいっていると思いきや・・・とうとう空閑が救助?ですね。次が楽しみです♪

ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第7話「木虎 藍」

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ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第7話「木虎 藍」あらすじ・ネタバレ

 

 

ざわざわ わいわい

修「・・・ん?なんだ?」

生徒「写真撮ってもいいですか?」

木虎「あー悪いけどそういうにはやめてくれる?写真なんて 正直迷惑なの芸能人じゃあるまいし・・・」

 

 

空閑・修「・・・」

木虎「はっ・・・!待ってたわ・・・たしか三雲くんだったわね 私はボーダー本部所属 嵐山隊のっ木虎藍 本部基地まで同行するわ」

学生「A級隊員が三雲先輩を迎えに・・・!?」

学生「三雲先輩すげー!」

修(なんなんだこの展開は・・・)

木虎「勘違いしないでほしいんだけど私はあなたをエスコートしに来たわけじゃないわ 見張りに来たのよ」

修「見張られなくたって逃げたりなんかしないよ」

木虎「簡単にルールを破る人間の言葉が信用できる?」

修(なんなんだ・・・?なんでこいつはC級のぼくにやたら絡んでくるんだ・・・?)

 

 

木虎(なんであんなことができる人間がC級にいるの・・・!?しかも同い年・・・もしかして私より優秀・・・!?)

空閑「いやいやムリだから おまえ全然間に合ってなかったから」

木虎「なっ・・・!?」なんであなたがついてきてるわけ!?」

空閑「ついてきたのはおまえだろ おれのほうが先にいたんだよ おまえらを待ってたら確実に何人か死んでたぞ?おまえはもっとオサムに感謝してもいいんじゃないの?」

木虎「部外者は黙っててくれる?きちんと評価されたいならルールを守ることね」

空閑「ルール違反なのはオサムだって知ってたわけじゃん それでもやっぱり助けに行ったんだから逆にエラいんじゃないの?」

木虎「それとこれとは・・・」

空閑「なんかおまえオサムに対抗心燃やしてるみたいだけど」

木虎「なっ・・・」

空閑「おまえとオサムじゃ総部になんないよ」

 

 

空閑「精・・・鋭・・・?」

木虎「何よその疑いの目は!?」

修(この二人の相性は最悪だな・・・)

 

 

木虎「・・・そうね私が教えてあげるわ どうやらイレギュラーなゲートが開き始めてるみたいなの」

修「イレギュラーなゲート・・・!?」

木虎「警戒区域外にネイバーか現れる事例が6件報告されてるわ」

修「そんな・・・!じゃあ早くどうにかしないと・・・!」

木虎「だからそれはエンジニアがやってるって言ってるでしょ」

 

 

空閑「おいおい忙しい日だな」

緊急警報

緊急警報

 

 

市民の皆様は

直ちに避難してください

修「空閑こいつは・・・!?」

空閑「イルガー・・・!珍しいな イルガーは爆撃用のトリオン兵だ」

ドドドド

木虎「街が・・・!!私が行くわ」

修「ぼくも行く」

木虎「あなた空の相手に何ができるの?」

修「それは向こうで考える」

 

 

レプリカ「武器を作るためのトリオンが足りてない 学校の戦いで消耗しすぎだ」

木虎「・・・やっぱりC級ね そこでおとなしくしてなさい」

空閑「キトラおまえ一人で大丈夫なのか?はじめて見る敵なんだろ?」

木虎「愚問ね 私はA級隊員よ」

 

 

ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第7話「木虎 藍」感想

木虎 藍・・・木虎と修のやりとりから空閑が入ってきて面白い言い争いでしたね。新しいネイバーが出てきて修はトリオン切れ、木虎は単独で勝てるのか?次が楽しみですね♪

ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第8話「木虎 藍②」

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ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第6話「嵐山隊」

あらすじ・ネタバレ

 

WS000008

 

男子学生「謙虚だ・・・強いのにそれを誇示しない」

男子学生「さすが・・・」

遊真「おれがやったってバレないようにたのむぞヒーロー」

修(こいつは・・・)

 

WS000007

 

遊真「アラシヤマ隊?ボーダーか」

修「嵐山隊・・・!」

嵐山「到着が遅れてもうしわけない!負傷者は!?」

先生「全員無事です!」

嵐山「これは一体誰が・・・!?」

遊真「行けよオサムお手柄でほめられるぞ」

修「ぼくはまだ訓練生だ 基地の外でトリガーを使うことは許されていない たぶん厳罰処分だ」

嵐山「きみか・・・?」

 

WS000006

 

嵐山「そうだったのか!よくやってくれた!!」

遊真「ほめられたじゃん」

修「・・・」

遊真「なんかいいやつっぽいなアラシヤマ」

修「ボーダーの顔としてテレビとかにもよく出てる三門市の有名人だ」

嵐山「ほとんど一撃じゃないか!しかもC級のトリガーで・・・」

修「いえ そんな・・・」

遊真「いえいえそんな」

嵐山「おまえならできるか?木虎」

カカツ ズズン バラバラ

 

WS000005

 

木虎「彼がしたことは明確なルール違反です嵐山先輩」

遊真「なんだ?こいつ」

修「木虎 藍 中学生でA級になったエリート隊員だ」

嵐山「たしかにルール違反ではあるけど 結果的に市民の命を救ったわけだし・・・」

木虎「人命を救ったのはもちろん評価に値します けれどいずれ深刻なトラブルを招くのは火を見るより明らかです」

 

WS000004

 

遊真「遅れてきたのになんでそんなえらそうなの?」

木虎「誰?あなた」

遊真「オサムに助けられた人間だよ 人を助けるのにだれかの許可がいるのか?」

木虎「トリガーを使うのならボーダーの許可が必要よ トリガーはボーダーのものなんだから」

遊真「なに言ってんだ?トリガーはもともとネイバーのもんだろ」

木虎「あなたボーダーの活動を否定する気!?」

遊真「ていうかおまえ オサムがほめられるのが気にくわないだけだろ」

時枝「現場調査は終わった 回収班呼んで撤収するよ」

木虎「時枝先輩・・・!でも」

時枝「三雲くんの賞罰を決めるのは上の人だよ オレたちじゃない」

嵐山「処罰が重くならないように力を尽くすよ 本当にありがとう」

修「そんな・・・こちらこそ」

 

WS000003

 

修「木虎は・・・まちがったことは言ってないだろ みんなを助けたのは空閑だ」

遊真「なんだそりゃ?学校のやつらを助けたのはオサムだろ?」

修「・・・え?」

遊真「オサムが逃げ遅れたやつらを助けてそのあとやられそうになってそれをおれが助けたんだろ?おれはオサムしか助けたおぼえないぞ?」

 

WS000002

 

感想

嵐山隊・・・新たなボーダーの登場ですね。そして遊真が木虎に噛みつく。やり取り面白かったですね。最後にその木虎がいる・・・どうなるんでしょう!?次が楽しみですね♪

<<<ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第5話「空閑 遊真③」

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ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第5話「空閑 遊真③」

あらすじ・ネタバレ

トリガー起動開始 戦闘体生成

実体を戦闘体へ換装 メイン武装展開

 

WS000007

 

修「それで戦う気か!?」

遊真「おう これならおれがやったってバレないだろ」

修「よせ!おまえのとはちがう!死ぬぞ!!」

遊真「おれもさっきそう言ったけどオサム聞かなかったじゃん」

 

WS000006

 

修(空閑にはあの動きが見えてるのか!?けど・・・)

遊真「うおっボロボロだ!」

修(やっぱり無茶だ そのトリガーじゃ)

遊真「のんびりしてるとバレそう・・・手早く終わらせるか!」

修「待て空閑!!やめろ!!そのトリガーは・・・」

 

WS000005

 

ズズン・・・

 

WS000004

 

修「・・・まだだ!」

遊真「もう一匹!」

ドン ガラガラガラ

遊真「任務完了だな」

修(訓練用のトリガーでこんなにあっさりと・・・!)

遊真「ほいオサム」

修「ぼくが使った時と全然違う・・・なんでだ!?」

レプリカ「それは『トリオン』の差だ」

遊真「めずらしいなレプリカ おれ以外としゃべるとか」

レプリカ「はじめましてオサム 私の名はレプリカ以後よろしく ではトリガーと『トリオン』の関係についてだ」

修「トリオン?」

 

WS000003

 

レプリカ「同じトリガーを使っても威力に差が出るのはトリオン能力に差があるからだ」

修「トリオン能力の・・・差」

遊真「まあ トリオンだけの問題じゃないがね」

レプリカ「さてまた今度にしよう オサムにはやってもらうことがある」

 

WS000002

 

修は生徒達に囲まれ感謝される

修(なんだか心が痛むぞ・・・ネイバーを倒したのはぼくじゃないのに・・・)

遊真「オサムがあぶないところを助けてくれました ええ まさに命の恩人です)

三雲 修の人生はこの日を境に大きく動き始める

感想

空閑 遊真③・・・修のトリガーで遊真が戦いましたね。いやはや遊真強い。その後の後始末!?なんか面白いですね(笑)次も楽しみです♪

<<<ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第4話「三雲 修②」

>>>ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第6話「嵐山隊」

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ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第4話「三雲 修②」

あらすじ・ネタバレ

 

WS000009

 

修「だからって放っておけるか!!」

遊真「もう一回言うけど オサム死ぬぞ?」

 

WS000008

 

修「なに言ってるんだ!待ってたら手遅れに・・・」

遊真「モールモッドを一匹殺すには少なくともオサムが20人いなきゃムリだ 勝てたとしても20人中18人のオサムは死ぬ 行かないほうがいいと思う」

修(こいつはネイバー たぶん言ってることは本当なんだろう けど・・・)

きゃあああ うわあああ

修(そうだ空閑なら・・・いや)「空閑は避難しろ!」

 

WS000007

 

場面は校舎

女子生徒「きゃあ」

男子生徒「戻れ!!」

男子生徒「挟まれた!!」

修「うああああ!!」

 

WS000006

 

修「今のうちに上に逃げるんだ!」

学生「ボーダー隊員だ!」

修(ぼくにだってやれるはずだ・・・!)

 

WS000005

 

修(速・・・)「このっ・・・」

左腕を斬られる

 

WS000004

 

遊真「ほらみろ 助けにいったほうがいいな」

レプリカ「ここで戦えばボーダーに感知されるだろう 追われることになる」

遊真「おれはべつにいいぞ」

 

WS000003

 

修「ゲホッ」(変身が解けた!C級隊員のぼくの力じゃ・・・!)

遊真「『盾』印ダブル」

 

WS000002

 

修「空閑!?」

遊真「おまえのトリガーちょっと借りるぜ トリガーオン」

感想

三雲 修②・・・一難去ってまた一難ですね。オサムは無謀すぎというかなんというか。そして空閑がいいタイミングで助けに入って。オサムのトリガーを遊真が使う!?どうなるんでしょう?次が楽しみです♪

<<<ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第3話「空閑 遊真②」

>>>ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第5話「空閑 遊真③」

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第3話「空閑 遊真②」

あらすじ・ネタバレ

修「いいか空閑 昨日のことは誰にもしゃべるな あとはできるだけ目立つな」

遊真「なかなかきゅうくつな暮らしですな」

 

WS000008

 

不良「おめーら誰に断って屋上使ってんだ?」

修「あいつら!」

遊真「昨日の3バカじゃん」

不良「屋上使用料払ってけ1人500円な」

松葉杖が修の腹に!

不良「おめーは有り金全部だメガネ」

遊真「なんだこいつら記憶力ゼロえもんか?」

修「たぶん 昨日のあのあとボーダーに保護されたんだ 機密保持のため記憶を処理される・・・」

遊真「こいつらぶっ飛ばしちゃダメなのか?」

修「・・・そうだ」

 

WS000007

 

遊真「わるいけど どいてくれる?」

不良「う・・・」

女子生徒「空閑くんさっきのすごかったね!ズドン!って」

女子生徒「空閑くんってただ者じゃない感じがする!」

遊真「いやいやあのくらいぜんぜん タダ者です」

女子生徒「その国って何が流行ってたの?」

遊真「ふーむ・・・戦争?」

男子生徒「戦争・・・!?」

遊真「いろんな国まわったけど大体どこも戦争中だったよ」

男子生徒「すげえ幼年時代だな・・・」

女子生徒「空閑くんネイバーって知ってる?4年半くらい前にねやつらが攻め込んで来たの」

男子生徒「今も三門市はネイバーと戦争中っつえわけよ」

 

WS000005

 

男子生徒「ほら あそこに基地が見えるだろ?今は誘導装置がネイバーが出てくる場所を基地の周りだけに限定してんだ」

場面が変わって

遊真「オサムがボーダーってのもヒミツだったのか」

修「そうだ!誰にもしゃべるなよ!」

遊真「こっちだとネイバーは評判最悪だな」

修「・・・」

 

WS000004

 

緊急警報 緊急警報 ゲートが市街地に発生します

 

WS000003

 

修「警戒区域の外にネイバーが!?」

遊真「モールモッド2匹か」

先生「生徒の避難は!?」

生徒「こっちはなんとか・・・でも南館が!」

修「南館・・・・!」

 

WS000002

 

遊真「どうする気だ?オサム」

修「決まってるだろ!ネイバーを食い止める!!」

感想

空閑 遊真②・・・今回は学校での出来事でしたね。ズドン!で不良を怯えさせる遊真!それがきっかけで目立つ存在に。そんな中、学校にネイバーが現れて・・・次が楽しみですね♪

<<<ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第2話「空閑 遊真」

>>>ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第4話「三雲 修②」

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開戦の日!!(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

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ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第88話「玉狛第2③」

あらすじ・ネタバレ

武富「B級ランク戦新シーズン!二日目・夜の部がまもなく始まります!解説席には東隊の東隊長と草壁隊緑川くんにお越し頂いています!」

東「どうぞよろしく」

緑川「どうもっす」

武富「今回の注目はなんと言っても前回完全試合で8点をあげた玉狛第二!注目度の高さから会場にもちらほらと非番のA級の姿が見られます!」

 

武富「市街地C」!坂道と高低差のある住宅地ですね!」

東「狙撃手有利・・・ですね 狙撃手が高い位置を取るとかなり有利です 逆に下からは建物が邪魔で身を隠しながら相手を狙うのがむずかしい 射程がなければなおさらです」

 

WS000008

 

諏訪対 作戦室

諏訪「はぁ!?市街地「C」!?ざっけんなクソMAPじゃねーか!おとなしくAかBにしとけよ!」

荒船隊 作戦室

荒船「一応玉狛第二の狙撃手には注意しろよ あとはいつも通りだ」

玉狛第2 作戦室

 

WS000007

 

三雲「よし・・・行こう!」

B級ランク戦転送開始・・・さあ転送完了!

 

WS000006

 

武富「各隊員は一定以上の距離をおいてランダムな地点からのスタートになります!」

東「転送直後は一番無防備な時間帯ですからね 合流するのはありですね」

 

WS000005

 

笹森「諏訪さん!」

諏訪「飛び出すな 壁に張り付いてねーと死ぬぞ」

千佳が大砲をぶっぱなす!

 

WS000004

 

荒船隊から集中攻撃を受けるが修が防ぐ

 

WS000003

 

東「・・・端から勝つ気はないようです・・・」

諏訪が荒船を狙う・・・砲撃の陰で諏訪隊が登って来ていた!!

 

WS000002

 

修「荒船隊を捕まえた!このまま乱戦に持ち込むぞ!」

空閑「OK こっからはおれの仕事だな」

玉狛の流れ!!

次号、混戦の三巴戦・・・!!玉狛第2の次なる手は!!

感想

いよいよランク戦が始まりましたね。玉狛第2の注目度が集まってますね。わざと狙撃手有利な地形を選んで勝負!荒船隊に対して諏訪対と玉狛第2が・・・次号は空閑がどんな活躍するのでしょうか?楽しみですね

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迫る惑星国家・ガロプラ。彼の思惑は・・・(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

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ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第121話「ガロプラ」

あらすじ・ネタバレ

ヒュースは1人で状況分析・・・ガロプラとロドクルーンがミデンに接近している 本国の手が回っていればあるいは・・・

ガロプラ作戦会議・・・

ガトリン「今回の任務について俺の決定を伝える アフトクラトルからの指令はミデンの「足止め」 ミデンの兵がアフトを追えないように打撃を与えるのが俺たちの仕事だ 今回は基地への攻撃を行うことに決めた」

隊員「街を狙うんじゃないんスか?」「トリガー使いを狙うって事でしょうか?」

ガトリン「狙うのはあくまで基地だ 人間は狙わない」

隊員「うちもガンガンいきましょーよ 戦利品が無きゃこんな任務割に合わねぇ」

ガトリン「俺達が今ミデンの民に手を出せばミデンの戦力は俺達の国に向く」

 

 

WS000006

 

WS000005

 

そして作戦の話へ

アフトから送られてきた情報を見て戦力分析をする

 

WS000004

 

ガトリン「ミデンに着いたらまずは実地調査で前情報の照らし合わせ その後ロドクルーンからトリオン兵が届き次第作戦実行だ」

 

場面はボーダー本部

空閑が道に迷っている

柿崎「どうした?道に迷ったのか?どこ行きたいんだ?」

空閑「個人ランク戦のとこ」

柿崎「ほら到着だ」

そこへ加古が登場

 

WS000003

 

加古「あなた うちのチームに入らない?」

空閑「おことわりします」

加古「そう言うと思ったわ」

 

嵐山隊 作戦室

三雲は嵐山隊と昨日の対戦の事を話し合う

三雲「・・・ぼくは全然でした・・・いろいろ教えてもらったのに・・・」

時枝「負けから何か掴めた?」

三雲「先輩たちの言ってたことは正しかったなと痛感しました・・・射手の練習は続けるとして次からはチームでやれる具体的な戦術で戦っていくつもりです」

時枝「三雲くんはおれや嵐山さんよりも木虎に教わったほうが早いかもね たぶん木虎は三雲くんに合った戦い方を知っていると思う」

 

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エリート木虎、その道のりは順風ではなく・・・!?

次号、木虎が乗り越えてきた戦いとは?一方、絶賛引き抜かれ中の遊真は・・・!?

感想

今度、侵略してくる国が判明しましたね1ガロプラ。ただアフトクラトルよりも戦力が落ちる。ガトリン隊長が経験値豊富で基地のみの攻撃で足止めをする。そして修は木虎から戦い方を教えてもらうことに!?次はどうなるんでしょう!?

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ランク戦を終えた修たちは・・・(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第147話「ヒュース ②」

あらすじ・ネタバレ

 

WS000006

 

迅「玉狛第二大勝利 おめでと~う」

 

WS000005

 

陽太郎「ヒュースがたまこま第二にはいりたいそうです」

小南「だってあんたついこないだ・・・100%ありえない」

ヒュース「迅との取引だ アフトクラトルまで同行することを条件に」

小南「あんた本気でそんなこと考えてたわけ?」

迅「面白いだろー」

小南「こいつを部隊に入れる必要なんてないわ!」

ヒュース「それはどうかな 穴はまだいくつもある」

 

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ヒュース「ユーマが落ちれば終わりという点は以前と変わっていない」

 

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ヒュース「オレが二人目のエースになってやる」

修「・・・角は角はどうするんです?」

宇佐美「角なしのトリオン体に換装してれば大丈夫じゃない?」

迅「・・・見た目やら身元やらはなんとかなるだろう 問題になるのは・・・」

修「上層部をどう納得させるか・・・ですね」

 

WS000002

 

遊真「ヒュースがしゃべんなくてもボーダーはもう情報持ってるよ」

小南「情報をしゃべるのがアウトで一緒に遠征についていくのはセーフなわけ?」

修「・・・わかった その条件を飲もう」

翌日・午後 ボーダー本部

 

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説得せよ!!難攻不落の上層部!!

次回、鉄壁の城戸ら相手に修たちはどう立ち回る・・・!?

感想

祝勝会が鍋でしたね。それにしてもヒュースが仲間に入ったらどうなるのか!?というか近界民が多いですね!たまこま。さて、次回はどんな展開でしょうか・・・

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千佳を守れ!!香取隊と対するは、修!!(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

ワールドトリガー専門情報!!(あらすじ・ネタバレ・感想)第142話「柿崎 国治」

あらすじ・ネタバレ

 

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香取「麓朗 突撃しなさいよ」

若村「行けるかバカ!」

 

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柿崎「俺が隙を作る 見逃すなよ!」

照屋「はい!」

場面は4年ほど前ボーダー広報イベント

柿崎「街と市民の皆さんを精いっぱい守ります!」

記者「街の人と自分の家族どっちを守りますか?」

嵐山「それはもちろん家族です 家族が無事なら何の心配もないので最後まで思いっきり戦えると思います ご支援よろしくお願いします!」

場面は遊真VS.柿崎・照屋

桜子「おっと!?ここで照屋隊員が単身突破 狙いは当然 雨取隊員!」

宇佐美「来るよ 千佳ちゃん!」

千佳「はい!」

時枝「・・・意外ですね 部隊は分けないと思ってました」

緑谷「けどちょっと遅かったな~~」

場面は柿崎回想シーン

嵐山の隊が広報部隊になるって決まったときわがままを言ってやめさせてもらった

嵐山「これからはライバルだな」

 

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WS000003

 

照屋「この人は支えがいありそう・・・って」

巴「おれは柿崎さんかっこいいと思って」

場面は遊真VS.柿崎

 

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柿崎「・・・おまえは強えよ けど悪いな 負けてやるつもりはねえ」

 

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意地の零距離射撃が貫いて!?

次回、相打ち?それとも・・・!?一方、香取隊に逆転の策は!?

感想

柿崎隊長の回想シーンが多かったですね。香取隊は修のトラップに足踏み。そして遊真は柿崎隊長を倒したと思いきや!!

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